暮らしを楽しむ九谷焼Concept

  • 瑛生モダン
    20年以上のロングセラー手起こしシリーズをはじめ
    メキシカン、ペルシャ文様等、瑛生モダンのデザインは
    現代の生活に寄り添い、和洋中どんな料理にも合わせやすい器と
    評判をいただいております。

  • 魯山人うつし
    北大路魯山人が32歳の時山代温泉に約半年間逗留した際
    初代須田青華に九谷焼の作り方を習い生涯で沢山の器を作り
    ました。また自分の料亭で料理を振る舞い器は料理の着物と
    いう言葉を残しました。山代と所縁のある魯山人うつしの
    九谷焼を取り揃えております。

  • 古九谷うつし
    古九谷は加賀市の九谷村で1655年に加賀藩支藩の大聖寺藩
    初代藩主・前田利治のもとで作りはじめられました。
    以降廃窯まで約50年間、九谷村から数々の名品が生み出され
    この時代に焼成されたものは後に「古九谷」と呼んでいます。
    約100年後吉田屋伝兵衛が山代で九谷焼を再興し今に至って
    います。古九谷発祥の地加賀市ならではの伝統の古九谷うつしを
    ご用意しております。

工房内の上絵付

工房内の上絵付

魯山人写しの器

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魯山人写しの器

北陸の作家作品

北陸の作家作品